男に必要なもの

きっしーです。

突然ですが、みなさんは男に必要なものは何かと聞かれたら、何と答えられますか?

僕の場合、「今日だけ」はこう答えさせてください。
「男に必要なもの・・・それは隠れ家的な自分だけの空間」だと・・・。

書いたはいいが、理由はさっぱり浮かんできませんが。

ちなみにこの画像は会社の敷地内で、一仕事終えて(よっしーが貰ってきたドラムを運ばされた後)よっしーの愛車でくつろぐきっしー本人です。
なかなか居心地が良かったです。
車もシェアリングの時代、隠れ家としてシェアさせていただこうと思っています。

ダダとは言いません。明日(8月23日)はヨッシーの誕生日です。
シェアさせていただくからにはそれなりの対価をプレゼントする予定です。

真相は次回のブログで報告したいと思います。

御来光2

どうも、よっしーです。先日富士山に登りました。嬉しかったです。

小学生並みの感想ですが、長年ずっと登りたいと思っていて、ついに念願叶った感じです。ちなみに登山には全く興味がなく、経験もありません。ただ富士山に登りたかっただけです。

なので初心者向けのルートで登ることにしましたが、諸々の都合で、夜間に登って翌朝すぐに下山する、いわゆる弾丸登山せざるを得ず、準備も十分とは言えず、出発前は多少の不安もありました。

でも実際登山口に立つ頃にはそんな不安も吹き飛んで、完全に深夜のテンションみたいになってました。事前の予報を覆す快晴満天の星空、ヘッドランプの連なる灯りなど、エモーショナルな光景の連続に退屈せず、登りはほとんど疲れを感じませんでした。

さすがに下りはいろいろ痛くて、それなりしんどかったですけど、それでも思っていたほどキツくはありませんでした。これが雨だったらきっともっと疲れて、気分も下がっていたはずなので、天気が良くて本当にラッキーでした。

本物の富士の御来光は、課長のそれとは比較にならない輝きでした。感動で胸がいっぱいになりました。全国にはいろいろな名所や景勝地がありますが、やっぱり富士山は何か特別な感じがしました。機会があればまた別ルートで登ってみたいです。

花火の季節です

きっしーです。

花火の季節なのに弟子のYカメラマンから特に何の質問も受けていなかったので、今年は見るほうに専念されるかな~と思っていたのですが、たーっくさん撮ってはりました!

去年悔やんでおられたブレとか爆発(真っ白になってしまう)が見事に改善されてて、いやはや教え方が良かったんだと自画自賛中です。 もともとのセンスと真面目さが、実を結んだんだ結果だと思います。

スライドショーには JavaScript が必要です。

花火は単発で打ちあがるか、一気に沢山炸裂するかなので見栄え良く綺麗に色を出すのが本当に難しいです。

そこで団扇を使って美味しいところだけ露光させるんですが、今年は見事に使いこなされたみたいです!今年は団扇のYカメラマンと呼ばせていただきます。

最近弟子やインスタでフォローさせていただいている方の写真をたくさん見せていただける機会があっていい刺激を受けてます。
くやしいので遠出してちょっと引てしまうぐらいの作品創ろうと思っています。(予定です)

きっしーです。

梅雨空が続いています。
確か去年の今頃は、めちゃくちゃ暑い日が続いていたと思いますが、今年は梅雨明けはもう少し先みたいですね。

夏は暑いので得意ではないですが、好きな季節です。
ひまわりが好きで、庭のプランターに置いてみてみました。

黄色は周りに緑があると、なお映えて、今この空間が期間限定でお気に入りです。

ただ庭には蚊が多いので、夜に誰もいないのですが、香取線香を焚いています。もしかしたら、住みにくくなって蚊が減ってくれないか淡い期待を込めています。

早くカラッと晴れて欲しいです。ドライボックスに保管できていないレンズがあるのですが、湿気は大敵なので何卒お願いします。

非常にややこしいの真相

きっしーです。天気が悪い日が続いているせいか、肩こりと頭痛と目が痛くて眼鏡をかけるのが億劫になっています。そろそろ梅雨明けして欲しい気持ちです。

昨日、ちんさんのブログで紹介されていた「はりまの塩見生大福」ですが、さくっと割愛されていた箇所を、もやもやしている人のために非常にややこしくした私が説明してみたいと思います。

先日自宅で、生まれて数回しか食べたことのない「はりまの塩見生大福」を冷蔵庫で発見した私は、それをコピー商品と思い込み「偽物だけど美味しかった」と会社で報告したのですが、検索のプロ集団(ピーナッツメンバー)がそれは本物だと諭してくれるちょっとした珍事がありました。これが非常にややこしい部分の真相だと解釈しています。あってますかね。お騒がせしてすみませんでした・・・。

※追記:タイトル「たなぼた」と「たなばた」と「ぼたもち≒なまだいふく」とを掛けたセンスに嫉妬しました。

今日はよい写真がないので、困ったときの「うちのワンコ」写真を載せておきます。

 

たなぼた

お久しぶりです。ちんさんです。
七夕も過ぎて、梅雨?夏?
よくわからない季節ですね。

そんな今日の朝、ねーやんから
良いものいただきました。

はりまの塩見生大福です。
食レポ下手くそ芸人、おいしいの一言に尽きます。

なぜ、こんなおいしい大福を貰えたのかというと
話すと非常にややこしいので割愛しますが、
棚からぼたもち的な感じでもらっちゃいました(^-^)

棚から塩見生大福。
あまじょっぱくておいしかったです。

梅雨真っただ中です

きっしーです。

毎日どんよりとした天気とジメジメした空気が続いていますね。
歳のせいか、天気が悪いと体も調子が悪くなる気がします・・・。

雨は絶対に濡れない状況下という条件つきですが、嫌いではないです。
写真を撮るにしても、普段撮れない(普通トライすらしない)写真が撮れたりします。

こちらは、約10年前にカメラにはまるきっかけ(自分て才能ある?と勘違いする事)となった作品です。某カメラ雑誌にちっさくながら初めてピックアップ頂いた特別な写真です。
梅雨時も色々と視点を変えれば、楽しい部分もあると思います。

こちらは今、庭でめちゃくちゃ幅をきかせている「ギボウシ」という花です。きれいな花なのですが伸びすぎて、アプローチにまで入り込んでいます。毎晩、帰宅時に足に絡みついて、罠みたいです。

転ばないように気を付けたいと思います。

台風接近中です

きっしーです。

梅雨に入ったというニュースを今朝見てきたのですが、どうやら台風も接近中との情報を朝のミーティングで知りました(;^_^A
N社長の情報がなければ、台風真っただ中を帰宅する羽目になるところでした。有難うございますm(__)m
最低限の情報はきちんと把握しておかないとシャレにならないなと思いました。

話題は変わるのですが、先週のお休みの日に、朝作った目玉焼きを撮ってみたくなって撮ってみました。こちらです。

フィルムっぽくレタッチしています。正直なところここまで、レトロなイメージの本物のフィルム写真って見たことないのですが、なんかいい感じに仕上げてみました。

以前は、こういうレタッチは避けていたのですが、レタッチも表現の幅の一つですし、その人のセンスも垣間見えるし、ここ1年ぐらいやってみるようになりました。
オリジナルとは違ってなんだかよい感じになります。物語性というか、被写体の深味まで付加されたように感じられて自己満足度満タンです♪

自分自身の深味も増せるように、生きていきたいです。

 

梅雨ですか⁇

きっしーです。

ほたるっ氏ーは、また来年まで充電期間に入ります。

今年の梅雨はあまり雨が降っていないような気がします。
実際には降っているのですが、今年はあまり雨で困った記憶がありません。

先日土曜日には久しぶりに雷が鳴っていました。おかげで蛍の撮影には出かけらなかったのですが、その代わり撮り貯めていた蛍写真の現像をすることが出来ました。

あと、うちのワンコは雷がとても苦手です。雷が鳴りだすと固まるか、狭いところに入り込んで震えながらじっとしています。
以前、ウッドデッキ下に逃げ込んでしまってどうしようもなくなったことがあります。

今回は、逃げ込むような狭いところがなかったので固まってしまいました。それを利用して撮ったのがこちらです。

ファインダーを覗いているときは、結構、ヒトデナシなきっしーでした。(と後で思いました)

 

会社のほたる

ほたるっしーです。

まだシーズン真っただ中ですので、あと1週間はほたるっしーで通します。
先週、いつものスポットで蛍を撮影してきました。

まだ現像できていないのでアップできないのですが、会社駐車場横の用水路のホタルをいつものちっさいやつで撮ってみました。

蛍は数十秒かけて露光した同じ構図の写真を比較明というPhotoshopの機能などを使って合成するのが一般的です。そうでないと乱舞しているようには表現できないからです。
※比較明:合成する写真の明るい部分だけを一つのレイヤーに追加していく機能

上の写真は20秒露光しました。それでも結構動きのある写真になりました!見ててもぷかぷか浮いている様な感じで元気な蛍さんたちでした。

養父市(但馬)は本当に自然豊かな地域だなーと改めて思います。

弟子のYカメラマンも蛍、撮っておられました!ちゃんと成果報告してくれるので、教え甲斐があります。
教えるの下手だと思うのですが、写真の楽しさだけは削がないようにしたいと思っています(;^_^A
あと、昼間の蛍は〇〇〇〇みたい・・・というお話を良く耳にするのですが・・・この間寝室で息絶えていたちっさな〇〇〇〇と確かに似ていました。