スキーに温泉はつきものです

明日の寒波襲来予報にワクワクしているねーやんです。
通勤通学に大雪は困るのですが、ゲレンデにはどんどん積もって欲しいです!
先週のブログでは、「養父市のゲレンデ勝手に思うこんな感じ~」をお送りしましたが、滑った後の温泉は格別です。ということで「養父市内の温泉勝手にこう思う」の巻です。
我が家の子ども達も温泉大好きです。

※写真はうちの子ではありません。

養父市内の温泉情報として(私的な情報ですが)
●大屋スキー場に併設「若杉高原温泉」

とにかくゲレンデの横というか、中にあると言っても過言ではない温泉です。

こじんまりとしていますが、滑った後にすぐにお湯につかれる幸福感は半端ないです。

「合格の湯(天然温泉まんどの湯)」ハチ・ハチ北や氷ノ山国際スキー場から最寄りの温泉。養父市内で一番大型の温泉施設だと思います。露天風呂もあり食堂あり、農産物直売所あります。湯上りにゆったり過ごせる和室(休憩室)もあるので先に温泉から上がったお父さんものんびりできます。

「とがやま温泉天女の湯」北近畿豊岡自動車道の八鹿・氷ノ山ICに一番近い温泉。こちらも食堂があるので帰ってすぐ寝たい!という方には便利です。露天風呂もいい感じです。湯の花が岩についているので泉質も良いと思います。道の駅但馬の蔵もすぐ近くなのでお土産買って帰ろうって方にはもってこいです。

「但馬楽座」

北近畿自動車道の渋滞ゾーンを回避したい方はこちらがお勧めかもしれません。山東ICや和田山ICまで9号線で走られる方は是非。宿泊施設の大浴場といった感じですが、湯上りシットリになる泉質です。但馬牛が食べられるレストランも併設。最近、同じ敷地内に中華料理屋さんもオープンしたので食事も心配なし!

お食事と言えば、但馬楽座近くのYタウンには養父市の特産品をイタリアンで食べられる「ヴェルデピアット」さんもおすすめです。

スキー、スノボの後は温泉で疲れを癒して美味しいもの食べて、但馬を堪能してみて下さい★

 

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