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【選べる3種類】竹パウダー(微粉竹パウダー/竹パウダー/竹炭混合) 700g 2.8L 小規模菜園にちょうどよいサイズ【宅急便コンパクト】

YBL-1011-Aバンブーミル ~ YBL-1011-C竹炭配合
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¥1,340 税込
店舗名:
バンブーライフ・アグリ
住所:
〒667-0131 養父市上野字峠1698-1
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商品概要

▼商品のイチオシポイント▼
①プランターや鉢植えに「ちょうどいい量」だから無駄ロスが少ない
②用途に合った竹パウダーの種類が選択できる
③送料無料でお届け







▼こんな方にオススメです▼
無農薬栽培・自然栽培による健康志向を望む方
化学肥料を好まず・安全な野菜栽培を望む方
花や観葉植物を栽培される方

ぜひ一度お試しください!


店長からのメッセージ

こんにちは!店長の谷口です。
当店の商品は、竹の伐採から、竹パウダー作りまで一貫し製造し、
商品は、ご注文を頂いてから、鮮度を保つため袋詰めを行い、一日でも早くお届けできるように対応しています。
竹パウダー製品を活用していただくことで地球環境を改善する取り組みとして、サスティナブルな環境作りに参画していただけます。当商品をよろしくお願いします。



こちらの商品は宅急便コンパクトで発送いたします。
※他の商品と同時に購入されると送料が発生する場合がございますのでご注意ください。


商品内容

土壌改良材(国産天然素材100%)

国産冬竹の幹をミクロ状に微粒粉砕したもの

発送重量

700g

商品説明

竹パウダーの力に微生物の住みかとなる粒竹炭を混合!最強の竹パウダー!! 竹パウダーで育てた野菜は、うまみを向上させ、慣行農法とはちがい人体に有害とされる野菜に含まれてしまう硝酸を軽減する効果と活性酸素の抑制効果がある健康野菜作りが簡単に行うことができ、自然農法(オーガニック)を手軽に行うことが出来る天然素材の土壌改良剤です。

保存方法・使用期限 長期保存はカビが発生する場合があり、乳酸発酵菌の活性が減少します。
保存する場合は湿気のない箇所にて1ヶ月程度で消費されることを推奨しています。

配送情報

発送目安(注文確定から): 1週間以降

発送方法(常温・冷凍・冷蔵):常温配送

お支払・送料について:こちらをご確認ください。

田んぼ・畑・花壇で使用

竹の伐採から、ミル化、発酵工程を手作業で行っています。

商品は、ご注文を頂いてから、品質を保つため袋詰めし、一日でも早くお届けできるように頑張っています。

農業への利用はもちろんですが、違う利用方法もお客様から頂いています。

その一例として、魚釣りでサビキ釣りのコマセに使用していますとか、ペットのマット下に撒き消臭しています、家畜の精肉の品質向上と整腸剤に使用などいろいろな活用をされているお知らせを頂いています。

 

バンブーミル竹パウダーにはいろいろな活用ができる可能性のある新しい商品です。

まだまだ、いろいろな活用方法があるかもしれません。

こんな利用をしていますなどがございましたらお知らせ下さい。皆様のお声をお待ちしています。

 

『バンブーミル竹パウダー』は非常に細かいパウダー状です、乳酸菌の発酵が進んだ証明に力強い乳酸臭を確認できます。一般的な竹パウダーとは違い分解が早いため土壌改良が効率的に進みます。

ご使用の際には、風などにより飛散するおそれありますので風向きなどに気を付けてご使用してください。

バンブーミル竹パウダーで育てた野菜は、うまみを向上させ、慣行農法とはちがい人体に有害とされる野菜に含まれてしまう硝酸を軽減する効果と活性酸素の抑制効果がある健康野菜作りが簡単に行うことができ、自然農法(オーガニック)を手軽に行うことが出来る天然素材の土壌改良剤です。

 

自然界の植物は、自身の落ち葉や枯草を地表面に落とし、自然(微生物)の力で腐植させ、それを養分にして成長します。

微生物の働きで良好な土壌が形成されているのです。

同じように乳酸菌発酵させた「竹パウダー」を畑にすき込む、または撒くことにより、微生物の活動を促し、土壌を肥沃化し、結果、作物の本来持つ力のある成長を促します。

硫安などを併用することも、よい効果が期待できます。


竹パウダーを土壌改良材として使用する場合の標準的な使用量は、10a当たり50kg~70kg(50~70g/㎡)を、初回は通常の肥料に加え撒きます。

堆肥と一緒に使用することも良いでしょう。

根もの栽培などは土中に鋤き込みます。


土中に鋤き込む場合は特に、植え付け一週間前に「竹パウダー」を土の上に撒いたらすぐに鋤き込む様にしましょう。

十分に土と混和しないと効果が発揮出来ませんのでご注意ください。

堆肥や肥料などと一緒に鋤き込んでも大丈夫です。


なぜ植え付け前に、行うかといえば

竹パウダーの散布直後は、土中の微生物が活発化ならびに発酵が促進され一時的に土中の環境が変化します。

地温度上昇なども発生します。

なので、土中の状態が良好に安定する一週間後くらいが良いのです。

 


竹パウダーを使うと

竹パウダーを使用して育てたサツマイモ


竹がいい理由その①

竹に豊富に含まれるブドウ糖・デンプンが微生物のえさとなります。

そして繁殖した微生物が、植物細胞を構成するセルロース・へミセルロース・リグニンなどの炭水化物を同時に腐植・発酵、あわせて竹に含まれる豊富な栄養価とミネラル・ビタミンを肥効化し、土壌を肥沃化(ひよくか)します。
また竹に豊富に含まれる栄養やミネラルは収穫物の美味しさをつくります。

本来は固く強固で腐植しにくい竹の繊維を30ミクロの微細に粉砕することで、早く強い腐植化を可能にします。

 

竹に含まれるデンプン量の変化を毎月化学分析を行った結果、11月ころにはデンプンはほとんどなくなり、2月ころにかけて最大含有量となりました。

冬は高い含有量ですが、タケノコの発生時期を過ぎ夏にかけて下がっていく事がわかり、寒い冬に摂取した竹を竹パウダーに加工するこ
とが乳酸発酵が最大に促進され、最も効果のある竹パウダーとなります。

 


竹がいい理由その②

土着菌・酵母菌が転化し発酵増殖し、強酸性(PH2.0~2.5)の乳酸や酵母菌などの乳酸菌が作るアルコールで悪玉菌の殺菌や制菌をし、土壌を浄化・改良します。

そうか病・根こぶセンチュウ・紋羽病等の土壌病害虫も抑制します。


竹がいい理由その③

善玉菌が生成する発酵アミノ酸や植物ホルモン等の有機酸の水溶性炭水化物が、葉中の硝酸態チッソを代謝してタンパク質を作り、白根発根を促進します。

また善玉菌が生成する各種有機酸が、土中の鉱物化したリン酸、カルシウム等を溶解して毛細根に吸収されやすい状態に変え、健康な生長を促します。

20~30%以上の増収、糖度、秀品率、日持ちがアップします。 

 


<使用用途例>

稲作栽培、野菜栽培、果樹栽培、ガーデニング、観葉植物、生ごみ処理、養鶏畜産整腸剤として、ペットの消臭対策に、キノコ栽培における菌床材として 等

 

 


使い方もかんたんでした!

1 回目を田植えの2~4週間前に1反あたり約50kg ~100kg を撒くだけ。2 回目は効果を上げるため苗植え後、1反あたり約50kg ~100kg を撒くことで、地面への日光を遮り、雑草の成長を抑制効果もありました!

 

葉物は虫がつきやすいと言われていますが、全く食われていません。「竹パウダー」には防虫効果もあるようです。
栄養のバランスが良く、土が良ければヒゲのような根っこは出ません。

この畑の大根は、どれも同じようにツルンとした見栄えの良い大根ですよ。

「竹パウダー」を畑に入れることで、根張りが良くなるのは間違いありません。【おかげさまで】自然農法が簡単に行えると好評を頂いています。          

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